Kazuya's tumblog

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Nov 12
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勝間和代が菅直人に提言し大炎上を起こした「デフレ脱却政策」論争
その殿戦が始まった模様↓↓
「デフレ危機」論争について~勝間和代からのメッセージ

その戦術を検証しよう

1)批判を浴びていた「国債大量発行でデフレ脱却」という論については一切触れず。論点を「デフレ脱却は大事なんです!」とすり替え。

2)今まで一般的に注目を集めなかった「金融政策」に関心を持って貰うことが出来て有意義です、と意味不明な勝利宣言

3)自分の提案は「標準的、主流の議論に乗っ取っている」「マクロ経済学者のレビューを頂いている」と権威付け

4)反論については根拠を示さず「根拠が弱い」「学者の指示を受けていない」「理解が困難で無視されている」とレッテル貼り

5)その上で「そんな主張に自分が反論するのは生産的ではない」と断る力発揮

6)それなのに「重要な論点について一つ反論」しておくとして「デフレが続いては駄目なんです」と、今までの議論で重要な論点になってもいない点を、あたかも論点だったようにすり替え。

7)突然、過去の「ムギ畑」の成功体験を語り、最初は理解されなくても多くの仲間が集まり大きな流れを作り出したと、一見関係有りそうで関係の無い話を始める

8)「嵐のような批判には人格攻撃が多く含まれていた」と同情を誘い

9)「twitterでは2000人を超える賛同者がいた」「政界、官界、マクロ経済学者から励ましを受けている」と根拠を示さず持論が支持されていると読者に思わせ

10)「今後少しずつ皆さんの疑問に答えて行きたい」と言っておきながら返す刀で「私の説明を待ちきれない方」の為に「様々な方が作って下さった、資料、議論のリンク先をリストしました」と丸投げ。

11)再度「これからも、あらゆる機会を捉えてこの問題を取り上げるつもり」と宣言しながら「私がしたいことは自分の考えや理論の正しさを証明することではありません」とそもそも論争自体を否定し遁走。

12)そして最後は「みなさん!私に勇気をありがとう!これからもみんなと一緒に歩んでいくわ!」と知能障害を起こして大団円。

まさに「詭弁のガイドライン」を地でいくかの見事な戦術です。

しかし従順で敬虔な「カツマー」こと「下の層」の皆さんはコロリと逝っちゃうようですね。さすが勝間教祖。
当該エントリーのコメント欄より典型的「下の層」の方のご意見を紹介して〆にしたいと思います:

投稿者: くみ (Nov 11, 2009 3:19:54 PM)

わたくし、自分のことをいわゆる「カツマ―」だとは思っておりません。が、勝間さんのことは応援しております。
この記事を読んで涙が出そうになりました。
本当に、大きな一歩ですね。

批判なさる「頭のよい学者の方々」は
ご自身の主張で世論を喚起、若しくは日本のトップに目に見える形での影響を与える、というような行動を起こされたのでしょうか。

対して、勝間さんは勇気を持って、世間が「日本経済」に対してもっと関心を持つように行動して下さいました。
そしてそれは勝間さんだからこそ成し得たことだと思っております。

勝間さんのタフさ、誠実さには感嘆するばかりです。

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欧米のブログが実名でやれる理由もそこにあって、そもそも低階級の人たちはネットは見ないしブログも書かないから、実名で書いても「困った人」が殴りこんできたりはしないわけ。

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むしろ、今の米国にとっては、ドル高よりもドル安の方がメリットは大きくなっています。ドル安になれば、米国の輸出拡大し、米製造業の雇用拡大も期待できます。また、ドル安はドル建てでみた対外資産を拡大させるため、対外資産を多く保有する大手金融機関のバランスシート改善効果も期待できます。

ガイトナー長官が、日本の内需主導への転換を歓迎したように、今の米国は、ドル高政策で資金を集めることよりも、他国の需要拡大を取り込むことに興味を向けています。そんな米国に日本にとって都合が良い「強いドル」や「ドル高政策」の維持を求めても、米国が真面目に取り組むことはないのでしょう。

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Nov 11
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39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/11/10(火) 21:37:43.10 ID:yIXRA98UO
じゃあ俺が偽名使うとき東原亜希って名乗る


40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/11/10(火) 21:38:17.35 ID:r9P0UQ/iO
»39 
お前のことは忘れない


41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/11/10(火) 21:39:02.97 ID:6767H4B6O
»39 
無茶しやがる・・・


42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/11/10(火) 21:39:45.21 ID:Fy1GSiqKO
»39 
ナムナム・・・


43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/11/10(火) 21:40:16.38 ID:UL1WfSXfO
»39 
命は投げ捨てるものではない


46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/11/10(火) 21:40:48.13 ID:tbRJdpmxO
»39 
ちょ…こっちくんなよ…

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Oct 19
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日本に初めてコレラが発生したのは、最初の世界的大流行が及んだ1822年(文政5年)のことで、それ以前にはコレラは見られない。朝鮮半島を経由したか、琉球からかは明らかでないが、九州から始まって東海道に及んだものの、いかなる理由からか、箱根を越えて江戸に達することはなかった。
2回目の世界的流行時には波及を免れたが、3回目は再び日本に達し、1858年(安政5年)から3年にわたり、全国を席巻する大流行となった。いわゆる「安政コレラ」で、江戸だけで10万人が死亡したといわれる(この死者数については、過大である、信憑性を欠く、との説もある)。1862年には、残留していたコレラ菌により3回目の大流行が発生、56万人の患者が出て、江戸では7万3000人が死亡した。

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Oct 07
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ぐーぐるさん、それなんぞw

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Oct 03
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26 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/10/02(金) 16:57:59 ID:JAxanAu3
北条長氏(早雲)がある時
「我が領内に盲人は無用である」
と言い出した
「これより先、我が領内の盲人は悉く捕らえて海に沈めてやる」と言うのである
驚いた北条領内の盲人達はみな我先にと四方に逃げていった

しかし早雲は捕らえてみせた数名の盲人を殺しはしなかった
早雲は彼らを再び釈放すると
「このまま北条の領内に居ては死んでしまうと言い、他国へ入れ
そしてその国のことを儂に知らせよ」
とこっそり命じた

かくして北条領内から逃げ出した盲人達は早雲の間者として働いたという

27 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/10/02(金) 17:40:57 ID:hJPfuS3G
盲人を間者にかあ。考えるなあ……ってか、当時はそんなに盲人いたのかな?

28 名前:人間七七四年[sage] 投稿日:2009/10/02(金) 17:43:36 ID:o7gqpU5D
昔は目医者もいなかったし、薬らしい薬がなかったので目を病む人がとても多かったんだよ
幕末の頃に蘭学のおかげでようやく進歩が見られるようになりました

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Sep 28
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Sep 24
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子ども向けの特撮番組で、最終回であるにもかかわらず物語の途中で終わり、結末は12月公開の劇場映画版に続くとのことだった。謎だったことは謎のままで終わってしまった。少なくとも一般視聴者が思い浮かべる「最終回」とは、かけ離れていたと言わざるを得ない。基本的には子ども番組なのに、番組自体が「嘘」をついたことになるのではないか。

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Sep 22
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ラブプラスすげーw    via tvgamewiki.net

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Sep 21
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saitamanodoruji:


ak47:


yellowblog:

出入口




言われなくても出るよ

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カバーを変えるなど改装して再出荷される本もあるが、保管しておいても将来的に売れないと出版社が判断すれば、返本の山は廃棄され、書籍としての役目を終える。年間約2千万冊を古紙原料としてリサイクル業者に買い取ってもらっているが、1キロ当たり十数円が現在の相場だという。

 廃棄処分を示す赤いテープを巻かれた本の束を追って、同県三芳町のリサイクル会社「富澤」を訪ねた。カバーや表紙、袋とじなどは手作業で取り去り、裁断機で本の背をザクザクと切り落とす。圧縮機から出てくる巨大な立方体には、もはや本という印象はない。製紙会社向けに出荷されていく。「書籍はリサイクルの優等生。ほぼ100%再生できるんですよ」と同社の冨澤進一専務はにこやかに語ってくれた。

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